発見サイト「夢一歩塾」 yumeippo.com  梅原陽介
 綾部商工会議所・青年部・女性会 ジョイントアカデミー2006  「松明塾」
この講座は2006年に開催されました。
第1回

11/ 6

(月)

難波和子 様

講 師:難波和子様[吉備高原国際親善交流会 代表]


テーマ:「田舎は夢が一杯生まれるところ!」
 1982年に神戸より賀陽町(現在は吉備中央町)に移住。新しく始めた英会話から、地域の子供に英語を教えるという夢を持ち、91年9月吉美高原国際親善交流会を設立。無料英会話教室からスタートした活動は、外国人との交流会へと広がる。2001年には高齢者と障害者のファッションショーを開催する。その他情報誌の発行など、地域のニーズに沿った活動を行っている。

第2回

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(
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竹岡広信 様
講 師:竹岡広信様[竹岡塾 主宰]


テーマ:「困難を乗り越えてきた人間物語〜なにくそ負けるものか〜」
 1961年亀岡市生まれ。東京大学工学部および文学部卒業。「生徒に英語を好きになって欲しい」という理由で、工学部卒業後に文学部に編入する。現在駿台予備学校、洛南高等学校、および京都の地元で竹岡塾を主宰している。漫画「ドラゴン桜」の英語講師のモデル。授業は毒舌に満ちているが、それは受講生への愛情の裏返し。趣味は「効果的な英語の教材作成」と「日本の英語教育改革」。

第3回

11/29
(
水)

南部知幸 様

講 師:南部知幸様[もみじヶ丘病院 院長]


テーマ:「アルツハイマー型認知症について」

 1949年徳島県生まれ。医学博士、精神科医。国立舞鶴病院、国立福知山病院、京都府立医大、社会保険神戸中央病院を経て、92年よりもみじヶ丘病院勤務。97年病院長、2004年理事長に就任。青年期精神医学、精神病理学を研究テーマとする。

第4回

12/ 6
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竹中ナミ 様

講 師:竹中ナミ様[社会福祉法人プロップ・ステーション 理事長]


テーマ:「すべての人が誇りを持って生きられる社会に」
 1948年神戸市生まれ。重症心身障害児の長女を授かったことから、障害を持つ人達の自立と社会参加を目指して、視覚障害者のガイド、重度身体障害者施設での介助・介護、認知症の方のデイケアなどのボランティア活動を経て、92年プロップ・ステーションの代表に就任。98年厚生大臣認可の社会福祉法人格を取得、理事長に就任。厚生労働省の有識者委員等を歴任している。

第5回

12/22
(
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平山照秋 様

講 師:平山照秋様[古楽器製作家]


テーマ:「コンサート&トークショー」
 1949年神戸市生まれ。美術や音楽への志向が強く、ギターを植木義法氏に師事。リュートをM・シェーファー、岡本一郎氏に手ほどきを受ける。リュート奏者としても、数々のコンサートに出演。また、古楽器リュートやチェンバロなどの製作をはじめ、演奏家、専門家からも高い評価を受けている。現在は、仕事だけでなく、楽器の演奏会、指導など文化活動も積極的に取り組んでいる。

第6回

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(
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長谷川一彦 様


講 師:長谷川一彦様[嵯峨野観光鉄道椛纒\取締役 社長]


テーマ:「魅力ある観光開発をめざして」
 1946年兵庫県生まれ。神戸大学大学院工学部機械工学科修了。71年日本国有鉄道入社。事業本部流通課長、鉄道本部運輸担当課長などを経て、90年嵯峨野観光鉄道株式会社代表取締役社長就任。旧山陰本線をトロッコ列車を代表するユニークなアイディアとサービスで年間80万人を集める観光名所に育てた。2004年国土交通省「観光カリスマ百選選定委員会」より観光カリスマに選ばれる。

第7回
(第T講)
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中村文昭 様

講 師:中村文昭様[有限会社クロフネカンパニー 代表取締役]


テーマ:「お金ではなく人のご縁ででっかく生きろ」
1969年三重県生まれ。18歳で単身上京。焼き鳥屋で知り合った男性の商売(野菜の行商)を手伝い、その中でヒットさせた産直方式で得た資金を元に、19歳の時六本木にショットバーを開店。21歳で帰郷し、ショットバー「クロフネ」オープン。若者に向けたレストラン・ウェディングも始め、年間50組の手作り結婚式も行っている。自分の経験を活かした講演活動、人材育成にも力を入れている。

第8回

2/21
(
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小口彩子 様


講 師:小口彩子様[オグチ社会保険労務士事務所]

テーマ:「会社を元気にするバランス・スコアカード」
 1970年福井県生まれ。日本女子大学卒業後、椛蝌a銀行(現りそな銀行)勤務。2001年社会保険労務士事務所開業、京都府中小企業支援センター、大阪市中小企業支援センターの中小企業アドバイザーとしても登録。両丹経済新聞にて「就業規則で業績アップ」連載中。

第9回
(第U講)
3/ 2
金)


中村文昭 様


講 師:中村文昭様[有限会社クロフネカンパニー 代表取締役]


テーマ:「耕せ!にっぽん!」

中村文昭がプロデュースする「耕せにっぽん実行委員会」は、お金を集めるより自ら耕し食べ物を作り、生きる基本を学んでいます。日本の穀物自給率は28%と言う現状です。そしてお荷物みたいに言われている社会問題若者の象徴ニート・ひきこもりって、本人が全てわるいのでしょうか?元ニートであった若者達と一緒に取り組んでいる北海道での農業の話しをお送りいたします。

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